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『イヴ・サンローラン』を代表する人気の香水9選(レディース・メンズ)

   

『イヴ・サンローラン』を代表する人気の香水9選(レディース・メンズ)

フランスを代表する世界的ファッションブランドのひとつ「イヴ・サンローラン」。レディース・メンズの服だけにとどまらずバッグや小物にジュエリー、そしてコスメや香水と幅広く展開している人気ブランドです。

イヴ・サンローランのレディース香水は、魅惑的な女性を演出する香り。一度嗅いだだけでその香りの虜になってしまうほど男性ウケ抜群で、「女子力が上がる」「恋する乙女の香水」と言われるほどです。

ボトルもカッコいいものから可愛らしいものまであり、女性の心をつかんで離しません。同ブランドのコスメと併せ使いをしている愛用者も多く、モテを目指す女子に欠かせない「恋コスメ」と定評があります。

また、その陰でメンズ香水も密かに展開されていて、爽やかでおしゃれに纏えるその香りは、長年のコアなファンに支持されています。

ということで今回は、『イヴ・サンローラン』を代表する人気の香水を、レディース・メンズの順で紹介していきます。最後にブランドのルーツも載せてありますので、併せてごらんください。

モン パリ(MON PARIS)オーデパルファム【レディース】

 

男性からも女性からも「いい匂い」と定評がある香水。特に男性からは女性の色気を感じると好評で、普段は香りに興味のない人でも食いついてくるんだとか。笑

恋する女の甘くてセクシーな大人な香り。甘いけれども子供っぽい甘さではなく、大人の魅力でオトコの心を引き寄せる色気を持ち合わせた甘さです。

  • 香調:ホワイトフローラルシプレー
  • トップノート…ストロベリー・ラズベリー・ベルガモット・ペアー
  • ミドルノート…オレンジフラワー・ジャスミンサンバック・ホワイトピオニー・ダチュラ
  • ラストノート…パチュリ・ホワイトムスク・アンバー

トップノートではベリー系の濃厚な甘さが出てきて、ミドルノートではフローラルな甘さが顔を出します。ラストノートでは落ち着きのある雰囲気が加わり、大人な官能的な雰囲気に。

オーデパルファムなので、香りは持続力があり濃い目。腰回りにワンプッシュするだけでほぼ一日持続します。濃い目でもキツイという感じではないので、付けすぎなければ不快感は与えないでしょう。

モン パリ オーデパルファムの口コミ

  • 「甘くてとてもいい匂いです。セクシーな感じなので会社には付けて行かずにプライベートで遊びに行くときに付けています。男友達からもいい匂いって言われるので、合コンとかにはおすすめです。」
  • 「男女ともに好かれる、女らしい甘い香りです。お菓子系な子供っぽい感じではなくて、フルーツもあるけれど花の甘さやムスクもあって大人な感じ。会社に付けて行っても好評でした。」
  • 「オーデパルファムだけあって、ちょっと濃いかな?付けすぎると香害になるタイプなので、下半身にワンプッシュだけにしています。持続力はしっかりしているので、夕方でも甘さを感じられますよ。」
  • 「彼氏からいい匂いって言われました。ちょっとエロい感じがあって、好きな女の子からこの匂いがしたらたまらないって言われました。」
  • 「甘いんだけど時間がたつと甘さのタイプが変わってきて、付けている本人もその甘さで楽しめます。周りからも、すれ違いざまにいい匂いだって言ってもらえます。甘い系が好きな人は試す価値がある香水だと思いますよ。」

詳細:恋する乙女のための香水!イヴ・サンローラン『モン パリ』の香りと口コミ

なお、『モン パリ』シリーズの新作『モン パリクチュール オーデパルファム』が発売されました。現時点ではまだあまり情報がありませんが、どんな評判の香水になるのか楽しみです。

モン パリ オーデトワレ【レディース】

 

サンローランよりベストセラーの「モンパリ」からオーデトワレが登場。愛の街、パリにインスピレーションを受けて作られた香りは、甘く魅惑的なフローラルノート。パリに溢れる愛、情熱、自由、勇気、そして女性らしさを表現し、貴女をパリへと導きます。

  • 香調:フルーティ フローラル
  • トップノート:ベルガモット、ブラックベリー、ラズベリー、ピンクコショウ
  • ミドルノート:サンバクジャスミン、オレンジの花、ホワイトピオニー
  • ラストノート:パチョリ、ホワイトムスク、 アンブロ、カシミア

ベビードール【レディース】

 

「恋が叶う香水」とまで言われる、イヴ・サンローランを代表する香水。少女と大人の女性の間の、可愛らしさとちょっとしたセクシーさを持ち合わせた小悪魔的な香水です。

  • 香調:フルーティ、フローラル
  • トップノート…グレープフルーツ・レッドカラント・リュバーブ
  • ミドルノート…ワイルドローズ・フリージア、ジンジャー
  • ラストノート…ムスク・ザクロ・ピーチ・シダーウッド

爽やかさと瑞々しさのあるフルーティなトップノートから、フローラルな柔らかさに少しスパイシーさがある大人なミドルノートに。ラストノートではムスクやシダーウッドで落ち着きのある大人な雰囲気に。

甘いけれどもくどくない、初心者にもおすすめの使いやすい香水です。こちらも男性受けがよく、「モン パリ」が大人の女の魅力なら、こちらは少女っぽさを残す女子の魅力を引き立てる香水といったところ。デートはもちろん、学校や会社でも活躍してくれるでしょう。

ベビードールの口コミ

  • 「万人受けする使い勝手のいい香水です。旦那が気に入ってくれているのはもちろん、ママ友たちにも褒めてもらえます。若い人向けな感じですが30過ぎても付けられる香水ですよ。」
  • 「大学の時に香水デビューした時のアイテムです。見た目も香りも可愛らしくて、当時一発でハマってしまいました。甘いのに爽やかで周りから評判がとてもよかったです。今でも休みの日にたまに付けているくらい気に入っています。」
  • 「いかにも女の子っていう感じの可愛らしい香水です。爽やかだけど甘さもちゃんとあって、少し大人な雰囲気もあるので男子受けはかなりいいです。」
  • 「可愛らしいけれど子供っぽくならない、でも大人すぎる感じではない、素敵なお姉さんな感じです。女子力上がる感じで、恋が叶うとか言われるのもわかる気がします。私も彼氏できるかな??」
  • 「会社に付けて行っていますが、男性からも女性からもいい匂いだと言ってもらえる香水です。特に年代を気にしないで使える、女性的な魅力が出せる香水だと思います。」

詳細:恋が叶う香水!?イヴサンローラン『ベビードール』の香りと口コミ

イン ラブ アゲイン【レディース】

 

イヴ・サンローランの創作活動40周年を記念してつくられた香水。「一目ぼれの香り」として、世界中の女性を虜にした名香です。

  • 香調:フルーティ、フレッシュ、フローラル
  • トップノート…ビルベリー・グレープフルーツ・グレープ
  • ミドルノート…チューリップツリーフラワー・ウォーターリリー
  • ラストノート…ブラックベリー・サンダルウッド・ムスク

爽やかさと甘さの中に、ちょっとしたスパイシーさをのぞかせるトップノート。ミドルノートでは爽やかさを残しつつもフローラルな甘さが出てきて、ラストノートの甘さのある落ち着いた雰囲気へと続いて行きます。

爽やかで甘さ控えめですが女子らしさは損なわれていません。上品な印象でわざとらしくない甘さが周りから好印象。清潔感が感じられるので会社や学校でも問題なく使えるでしょう。

イン ラブ アゲインの口コミ

  • 「爽やかさっぱりな感じだけれども、さっぱりしすぎていない。甘さも甘すぎない。と、とてもバランスがいい、お気に入りの香水です。職場でも邪魔にならない使いやすい香水で重宝しています。」
  • 「香水の匂いが嫌いな旦那が、珍しくいい匂いと言ってきたのがこの香水です。上品な印象で主張しすぎてこないので、付けすぎなければ旦那のような香水嫌いな人が周りにいても大丈夫な香水です。」
  • 「最初に限定発売だったころ従姉が使っていて、いい匂いだなって思った香水です。レギュラー化されたので購入しましたが、やっぱりいい匂いですね。嫌味がなくて上品、落ち着きがある感じでおすすめです。」
  • 「この爽やかな印象は、いろんなところに付けて行ける香りなのでとてもありがたいですね。甘さもありますが主張が強くないので、いかにも女の子という感じではなく大人の女性を表現するいいアクセントといったところでしょうか。少し苦みがあるところも大人な感じがあって、いろいろバランスがとれている素晴らしい香水です。」
  • 「YSLの香水はちょっと苦手なのですが、これだけは普通に使えました。そこまでお気に入りというレベルではないのですが、友達からアトマイザーに分けてもらった分をたまに付けたりしています。」

ブラック OP(オピウム)【レディース】

 

フレッシュでありながらミステリアス。官能的でありながら心安らぐ、情熱的でありながらクール。そういった相反する魅力を備えた奥が深い魅惑のフレグランス。

  • 香調:コーヒーフローラル、オリエンタル
  • トップノート…ブラックカラント・ペアー・グリーンマンダリンピール
  • ミドルノート…ジャスミンティーペタル・オレンジブロッサム・フローラルソーラー
  • ラストノート…ブラックコーヒー・ホワイトムスク・ブロンドウッド

甘くてジューシーなフレッシュなトップノート。そこに優しいホワイトフローラルが顔を出します。ラストノートでは、ブラックコーヒーが魅惑的でありながらも安らぐような温かみで包み込みます。

ブラック OPの口コミ

  • 「他にはない独特な魅力のある香水です。周りと被ることはまずないので、安心して自分の個性として使えます。甘すぎずスパイシーすぎバランスの取れた素晴らしい香水です。」
  • 「会社の先輩が付けていて、とても素敵な匂いだったので思わず教えてもらった香水です。先輩と被ると申し訳ないので、私は会社には付けて行っていませんが、先輩は相変わらずいい匂いをさせています。」
  • 「甘さもあるコーヒーのような匂いで、美味しそうと思ってしまいました。フローラルもありビターでもあり、でも変な感じにはならないバランスがいい不思議な香水です。」
  • 「私にはちょっと甘く感じてしまったので、下半身に付けて自分に甘さが強く出ないようにしています。周りからは、甘くていい匂いと好評です。」
  • 「大人の落ち着きのある上品な甘さ、といった感じでしょうか。セクシーさもありますね。コーヒーは言われてみればそんな感じですが、私にはそこまではっきりとは感じられませんでした。」

パリジェンヌ【レディース】

 

  • 香調:フローラル
  • トップノート…ヴィニールアコード・クランベリー・ブラックベリー
  • ミドルノート…ダマスクローズ・ピオニー・バイオレット
  • ラストノート…パチュリ・ベチバー・カシュメラン・サンダルウッド・バニラ・ムスク

甘さのあるトップノートに始まり、ミドルノートでは高級感も感じさせるフローラル。ラストノートでは落ち着きがありながらも甘さがあり、大人の女性の魅力を感じさせます。

始めは若々しい印象を与えてくれますが、次第に大人な印象に。可愛らしさと大人の側面を持っていますが、甘さの出方の個人差が大きいようで、若いイメージになる人と、「ベビードール」よりもお姉さんなイメージになる人と分かれる傾向があります。

パリジェンヌの口コミ

  • 「トップはベリー系の甘酸っぱさでベビードールに似た傾向です。次第にパウダリーな感じのフローラルやムスクが出てきて、大人っぽい色気が感じになりました。」
  • 「甘いトップから次第にローズが出てきて、少女から大人になった感じ。可愛らしい印象からセクシーさも感じられる印象に変化します。」
  • 「甘さもある大人な女性といったところでしょうか。まだ私にはちょっと大人すぎるかなという印象で、まだ普段使いにはできなさそうです。」
  • 「ベリーの甘さが女の子らしさを感じさせてくれます。ローズは私にはほとんど感じられなかったので、甘い方ばかりが目立ち、大人っぽい雰囲気は出せませんでした。」
  • 「女性らしい甘い香り、でもきつすぎない甘さ。大人のお姉さんな甘い色気といったところでしょうか。ベビードールを卒業して大人になった女性向け、という位置づけの香水でしょうかね。大人っぽいものを試してみたい人におすすめです。」

マニフェスト【レディース】

 

  • 香調:フローラル、ウッディ
  • トップノート…ベルガモット・ブラックカラントの芽。クリスピーグリーン
  • ミドルノート…ジャスミン・スズラン・クリーミーアコード
  • ラストノート…シダーウッド・サンダルウッド・バーボンバニラ・トンカビーンズ

フローラルにバニラが重なってとても女性的な印象の香り。ウッディもあることから落ち着きのある大人の女性を思わせます。優しい甘さの中にも凛とした部分を感じさせて、それでいてどこか色気も感じさせる不思議な香り。

上品なバニラの甘さに、ウッディが良い隠し味になって、甘さがきつく出すぎることはありません。夏場だと使うのは難しいかもしれませんが、冬場には活躍してくれるでしょう。

ジャスミンやスズランのフローラルも女性らしさを出してくれて、ただ甘いだけの子供っぽい甘さにならないで、大人らしさを感じさせてくれます。やや強めの香りなので、付けるときは下半身・足先にするなど工夫をした方がいいでしょう。

マニフェストの口コミ

  • 「バニラが好きなので、バニラフレグランスコレクションに仲間入りさせました。まったりとした感じで、甘さに癒されたいときに付けています。」
  • 「女性的な香りですが、甘さで媚びるような感じではなく、ちゃんと大人な雰囲気を出してくれます。柔らかい物腰の女性の上司が付けていそうな感じ。仕事はできるけどきつい感じではなくて包み込んでくれるような人、なイメージです。」
  • 「思ったよりバニラが強かったです。好きな人にはたまらないんでしょうけど、好き嫌いは出てしまうかも。香りは強めなアイテムなので、腰回りに少しだけ付けるようにしています。」
  • 「甘くて重め、冬向きですね。きついという感じではないので、香りに酔ってしまうほどではないと思います。女性だけでなく男性からも思ったより好印象でした。」
  • 「女性らしい優しい甘さで気に入っています。他の人とも被ったことがないのもうれしいです。男友達から、女の子っぽい甘さだけど子供ではない感じで、気になる甘さだね。って言われました。」

ロム イヴ・サンローラン【メンズ】

 

クールな爽やかさの中に色気もあって、仕事がデキるオトコに合う洗練された香り。甘さもありながらすっきりとした印象で、上品かつ高級感があります。オンオフ問わず使える万能香水。

  • トップノート…ベルガモット・ジンジャー・オゾニックアコード
  • ミドルノート…ホワイトペッパー・バイオレットリーフ・バジルフラワー
  • ラストノート…ベチバー・シダーウッド・トンカビーン

フレッシュさと甘さからなるトップノートに続き、グリーンやスパイシーさを感じるミドルノート。ラストノートは落ち着いたウッディノートに。

メンズ香水ですが、甘さがあることで男っぽさが和らいで女性でも使いやすくなっています。

ロム イヴ・サンローランの口コミ

  • 「メンズ香水ですが女性の私でも使えています。男女どちらが使っても、かっこいい仕事ができるオトナっていう印象です。程よい甘さで女性でも使いやすく、それが男性の場合にはちょうどいい色気になっていると思います。」
  • 「旦那の父親が使っている香水です。義母が選んだ香水とのことですが、選ぶ人も使いこなせる人もセンスがいいんだなと思いました。旦那にも同じものが似合うようになってほしいし、自分もそれに相応しくならないと、と思わせてくれた香水です。」
  • 「僕個人としては、スパイシーな感じがあるので女性には向かない香水じゃないかなと思いました。人それぞれと言われればそうですが、男が付けてこそのカッコよさとセクシーさが出せるというか。僕が付けた場合は、一応周りの女性陣(彼女・妹・同僚)には褒められています。」
  • 「甘さとスパイシーさがあるセクシーな香り。年代は気にせず使えるかな。高校生でもクールな印象のコなら似合いそうだし、おじさん世代でもスーツを着こなして仕事している人にはかっこよくハマりそう。」
  • 「軽くて爽やか、それでいて弱いわけでもない、ちゃんと存在感がある香り。スーツ姿でもいいけれどカジュアルな格好でオシャレに決めている時でも、違った良さが出そう。仕事でもプライベートでも活躍してくれる優秀なコだと思います。」

Y(イグレック) メン【メンズ】

 

2017年10月27日発売の、イヴ・サンローラン3年ぶりのメンズフレグランス。クラシカルなスクエアボトルに「Y」が施された洗練されたスタイリッシュなボトルで、今注目の逸品。

  • トップノート…ベルガモット・エレミオイル・ジンジャー・ホワイトアルデヒド
  • ミドルノート…ジュニパーベリー・クラリセージ・ゼラニウム・ラベンダー
  • ラストノート…バルサムモミ・アンバーアコード・インセンス

トップノートはスパイスの効いたフレッシュさで透明感を表し、ミドルノートでは甘さやフローラルも感じさせながらも、苦みもある男性的な印象。ラストノートはウッディスモーキーで、温かくて野性的な印象の中にも若々しさを出すことで、現代的な男性像を表現しています。

「イヴ・サンローラン」のブランドルーツ

「イヴ・サンローラン」のブランドルーツ

創立者のイヴ・サンローランは、1936年フランス領ナイジェリア生まれ。17歳でパリに移住しファッションデザイン学校に入学。すぐにその才能を発揮します。3か月のコースが終了するころにIWS主催のデザインコンクールに応募してドレス部門最優秀賞を受賞します。ちなみにこの時のドレスの縫製をしたのがジバンシィです。

この入賞をきっかけにクリスチャン・ディオールと知り合い、才能を認められます。1954年にディオールの元に入り、後継者として育成されていくことに。3年後にクリスチャン・ディオールが急逝すると、なんと若干21歳で主任デザイナーになります。

プレッシャーに負けることなく素晴らしい作品を輩出し、ニーマン・マーカス賞を受賞するなど活躍をしますが、徴兵のためディオール社を離れることに。

兵役から離れ体調も回復してきた1961年に「イヴ・サンローラン」を設立。翌1962年に初のオートクチュールを発表、その後1965年にモントリアンルック、1966年にスモーキング、1968年にシースルー、サファリルックパンタロン、と次々に発表していきます。60年代を代表する新しい形のエレガントを生み出した彼は「モードの帝王」と呼ばれるほど。

1978年に、イヴ・サンローラン・ポーテというコスメ部門を設立。今までの常識を突き破る発想は、ファッションだけでなくコスメでも発揮され、世界的なセンセーションとなりました。

既存の規範にとらわれずに、自分自身を自由自在に表現するというイヴ・サンローラン自身の美の哲学が込められた数々の作品は、今なお多くの女性に支持され続けています。

まとめ

今回はイヴ・サンローランを代表する人気の香水をレディース・メンズに分けて紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

「モードの帝王」と呼ばれたイヴ・サンローラン。それまでのファッションの常識を覆し、独自の世界観で女性を美しくするアイテムを発表してきました。

その精神はファッションだけでなくコスメや香水にも受け継がれていて、今までになかったような不思議な魅力を持つ香水を多く発表しています。

イヴ・サンローランの香水で、自分だけの魅力を思いっきり表現してみましょう!





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