万人受け間違いなし!【ブルガリの人気香水17選(メンズ&レディース)】

万人受け間違いなし!【ブルガリの人気香水17選(メンズ&レディース)】

ファッションや香水に興味がない人でも名前を知っている有名ブランド「ブルガリ(BVLGARI)」。その製品は「ハズレがない」と言われるほど定評があります。

特に香水は「モテる必須アイテム」と言われ、その香りは万人から好感を得られるものとなっています。

今回は、そんなブルガリの人気香水を、メンズレディースに分けて厳選して紹介したいと思います。

まずはブランドルーツからサラっとおさらいしてみましょう。

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ブルガリのブランドルーツと香水

一世紀以上の歴史をもつ、イタリアの有名ブランド:ブルガリ。創業者はソティリオ・ブルガリ氏で、ローマで宝飾店を始めたことがブランドのスタートです。

1977年に腕時計の製造を始め、次第に眼鏡のフレームやレザーアイテム、そして香水と幅広く展開するブランドにまでなりました。今ではリゾートホテルの経営に乗り出すほどになっています。

日本では銀座にはレストランやバーを備えた銀座タワーがあったり、大阪には阪急うめだ店にインストアカフェを併設しています。

ブルガリの香水のはじまり

1933年にレディース香水「オ・パフメ(のちに「オ パフメ オーテヴェール」と改名)」を第一弾として発表したのが始まりです。

これ以降、香水にも力を入れ始め、メンズ・レディースを問わずたくさん発表しています。

作品作りにはジュエリーブランドとしての経験値が存分に生かされています。ブランドの始まりが宝石商だけあってボトルのデザインにはかなりの定評があります。インテリアとして飾っておけるぐらい高級感のあるお洒落なデザインのものが目立ちます。

肝心な中身の香りも上質でエレガント、独創性が充分に発揮されていると言えるでしょう。

香水は好き嫌いが出てしまいがちなアイテムですが、ブルガリは独特の万人受けしやすいフレグランスに仕上げています。

そのため初心者でも使いやすく、メンズなのに女性でも使いやすいユニセックスなフレグランスもたくさんあります。

性別や年代も超えたすべての人に愛される作品をたくさん世に送り出し、様々なランキングで常に上位に顔を出すのも頷けます。


ブルガリの人気メンズ香水7選!(レディースは後半で)

それではブルガリを代表する人気香水をまずはメンズからピックアップしていきます。

女性がメンズを使用するのはもちろん、旦那さんや彼氏へのプレゼントにもおすすめですので、女性の方もひと通りチェックしてみて下さいね。

ブルガリ プールオム

圧倒的人気、メンズフレグランスの定番中の定番、王道の香水。しかもメンズでありながら愛用者の約半分が女性という、まさに「万人に愛される」を体現した作品と言えますね。

腕時計の「BVLGARI-BVLGARI」をモチーフにしているシルバーのボトルが、さらに洗練されたエレガントさを引き立ててくれます。

1995年に発表されましたが、@cosmeで2003年から2007年にかけてベストコスメ大賞フレグランス部門で5位以内を受賞するほど。その人気は折り紙付き。

  • 香調:ウッディ、フローラル、ムスク
  • トップノート…ダージリンティー・ベルガモット・オレンジフラワー・ブラックカラント・ウォーターリリー・ミュゲ
  • ミドルノート…トルコカルダモン・ペッパー・ローズウッド・イリス・グァヤックウッド
  • ラストノート…ムスク・クリアアンバー

ダージリンティーの透明感に、優雅なフローラルが加わります。スパイシーな隠し味もありながら、ウッドやムスクからの温かみのある洗練された心地よさを感じられる逸品です。

ブルガリ プールオムの口コミ

私が20代のころに初めて買った香水です。詳しい先輩に教えてもらって使い始めたんですが、同僚や取引先の人からも高評価で、当時はこればっかり付けていました。

爽やかでクリアな印象。スーツに合わせるとキリっとした若手営業マンぽくなれます。まぁ、実際当時は若造でしたけど(笑)

今は他のものも使うようになってきましたが、妻が好きなフレグランスということもあって休日にたまに付けています。ダージリンティーが夫婦ともにお気に入り。(30代男性)

ブルガリ プールオム エクストレーム

「ブルガリ プールオム」の印象そのままに、さらにグレープフルーツ・ベチバーを加えた進化版。やや甘さを抑え、男性的なエレガントさを引き出す香りになっています。こちらも女性からの支持も高いユニセックスなフレグランス。

  • 香調:ウッディ、フローラル、ムスク
  • トップノート…グレープフルーツ・ダージリンティー
  • ミドルノート…ベチバー・ローズウッド・グァヤックウッド
  • ラストノート…ムスク

グレープフルーツとベチバーが加わったことで、さらに深みが増しました。爽やかさはそのままに輪郭がはっきりしたイメージです。持続時間はプールオムよりも長くなっていますよ。

ブルガリ プールオム エクストレームの口コミ

普通のプールオムも使っているんですが、僕はこっちのほうが好きです。付け始めのシトラスがちょっと強くなっているかな。でも爽やかになりすぎずに、ちょっとスパイシーっていうんでしょうか、渋みというんでしょうか、大人なところがあります。

個人的な感想だけど、普通のプールオムが20代半ばくらいまでで、それ以降からエクストリームにしたんだけど、自分のキャリアに応じてフレグランスもちょうどよく変えられたように思います。(20代男性)

ブルガリ ブラック

メンズですが、バニラの甘さからか女性の愛用者もいるユニセックスよりのフレグランス。

甘みの中にもスパイシーさがあって、ワンランク上の上品な男を演出。名前のブラックから連想されるように夜のシーンで特に活躍してくれそう。おしゃれなバーにこれを付けて行けばミステリアスで色気がある雰囲気を出せると思います。

  • トップノート…ブラックティー・ローズウッド・ベルガモット、など
  • ミドルノート…シダー・オークモス・バニラ、など
  • ラストノート…アンバー・サンダルウッド・ムスク、など

男性的な落ち着いたウッディやスパイシーさもありながら、バニラの甘さがあったりフローラルが感じられたりと不思議なフレグランス。女性からも人気なのは、その甘さが男性的な雰囲気を強く出さないようにしてくれるからでしょうか。

ブルガリ ブラックの口コミ

よくある表現になっちゃうけど、これが「上品な大人の男の魅力」ってやつじゃないでしょうか?甘さ・渋さ・知性・落ち着き、そんな男が持ち合わせたい魅力をバランスよく組み合わせた不思議な香りです。

会社に付けて行くよりも、夜にどこか遊びに行くときに似合うと思います。名前もブラックですしね(笑)実際女性からの反応も良くて、先輩に連れて行ってもらった、お酒を飲むお店で、そこのお姉さんから「この匂い、好き~」って言ってもらえました。だれにでも言っているセリフだとは思うけど、食いつきがよかったです。(30代男性)

ブルガリ ブループールオム

クールとウォームが独自に交わりあう個性的なメンズ香水。冷静でいながらも情熱的といった、クールな現代的男性を演出してくれます。

  • トップノート…ジンジャー・カルダモン
  • ミドルノート…タバコブラッサム・ジュニパー
  • ラストノート…チーク・サンダルウッド・シダーウッド

爽やかでフルーティー、ジンジャーやタバコブラッサムでスパイシーさやセクシーさを演出。ウッドにタバコが加わり、官能さもありながら温かみを与えてくれる香りです。個性的でありながら癖がつよいタイプではないのでいろんな場面で使いやすいです。

ブルガリ ブループールオムの口コミ

彼女にプレゼントしてもらったのをきっかけに使い始めて、もう何本もリピートしています。最初はさわやかな匂いで始まってシャキッとしているんですが、だんだんと甘さが出てきてセクシーさも感じられます。

意外と女性がつけても大丈夫らしく、たまに彼女がつけて行って、友達から何つけてるか聞かれてるみたい。(20代男性)

ブルガリ マン

洗練された男性的な魅力を演出してくれるメンズ香水。力強くもありながら野性的ではなく、ナチュラルな清潔感も感じさせ、エレガントな印象になれます。

  • トップノート…カラブリア産ベルガモット・ホワイトペア・バイオレットリーフ・ロータスフラワー
  • ミドルノート…ウッディ、ベチバー・シプリオル・ホワイトウッド・カシミアウッド
  • ラストノート…ベンゾイン・ホワイトハニー・ムスク

フレッシュなトップノートに始まり、ミドルノートでは男性的なウッディに包み込まれます。ラストノートではそこに官能が加わってきます。

フレッシュな明るさと男性的な力強さ、そして官能。新しい形を表した革新的なフレグランスと言えそうです。

ブルガリ マンの口コミ

爽やかに始まるんだけど、だんだんとウッディで男性的なニュアンスに変わってきます。だけどそのあとに甘さが出てきて、男臭くなりすぎない不思議なフレグランス。

ぴしっとしたスーツに合わせれば知的な紳士っぽさをだせるんじゃないかな。残り香が何とも言えない色気がある、と妻が言っています。(30代男性)

ブルガリ マン イン ブラック

「ブルガリ マン」から派生した、さらに違った男性らしさを演出します。

  • 香調:オリエンタル
  • トップノート…ヴィヴラントスパイシータバコ・アンバーラム
  • ミドルノート…チュベローズ・イリスアブソリュート・レザーアコード
  • ラストノート…ベンゾイン・トンカビーン・グァヤックウッド

濃厚なスパイシーさが長く続く、とても男性的な香り。上品で奥深く、それでいて妖艶な官能さが出てきます。まさに大人の男といった魅力が感じられますよ。

アクア プールオム アトランティック

大西洋の力強さからインスピレーションを得てつくられたメンズ香水。海のような力強さもありながらセクシーさもある男性的魅力満載です。

  • 香調:アロマティック、アクアティック、トニック
  • トップノート…シシリア産マンダリン・ベルガモット
  • ミドルノート…アンバーグリス・アップル
  • ラストノート…インドネシア産パチュリ・サンダルウッド・ベチバー

アクアシリーズの中でも、まさに海を感じさせる渋みと深みがある香り。上品で大人なセクシーさがあり、女性からも好評です。

 

ブルガリの人気レディース香水10選!

オムニア クリスタリン

アジア女性の純粋さを表した、透明感あふれるレディース香水。そのピュアで上品な香りは「ブルガリの香りの宝石」とも言われています。ボトルの形状も特徴的。オブジェのようなその形は無限を表しているとのことですよ。

  • 香調:フローラル、フルーティー
  • トップノート…シトラス・梨・竹
  • ミドルノート…蓮の花・白芍薬・スズラン
  • ラストノート…バルサウッド・サンダルウッド・アンバー・ムスク

透明感からは始まるトップノートは次第にフローラルのミドルノートへと変わり、セクシーさと温かみのあるラストノートへと続いていきます。

オムニア クリスタリンの口コミ

いかにもな香水感がない、さわやかでナチュラルないい匂いです。柔らかくて優しい印象だから、オフィスとか場所を選ばずに付けて行けるので、とても便利。季節も気にせず使えると思うけど、私は特に夏に出番がおおくなります。ボトルも個性的でおしゃれなのが気に入っています。(20代女性)

オムニア アメジスト

宝石のアメジストはバランスを象徴すると言います。それを表現したのか、イリスやブルガリアンローズがとても絶妙なバランスで組み合わされています。そのフローラルはまるで庭園にいるような雰囲気にしてくれますよ。

  • 香調:フレッシュ、フローラル
  • トップノート…グリーンサップ・ピンクグレープフルーツ
  • ミドルノート…イリス・ブルガリアンローズバッド
  • ラストノート…ヘリオトロープ・ソーラウッド

フレッシュでフルーティーなトップノートに続き、ミドルノートでは、最も高貴な花と言われるイリスがローズバッドと溶け合い、とても女性的な繊細で品のあるフローラルになります。ラストノートでは気品あるセンシュアルノートへと続きます。

オムニア アメジストの口コミ

容器の印象と同じように、優雅で上品なフローラルです。私には可愛らしい系よりは、大人の知性と色気みたいなエレガント系が出てきました。

甘さとさわやかさのバランスが良くてとても使いやすいです。女性っぽさを出したいけど甘さが強いものは苦手、っていう人にいいんじゃないかな。万人受けするタイプだと思いますよ。(20代女性)

ブルガリ プールファム

ジャスミンティーにミモザやイリスといった花を混ぜた、プールオムと対をなすレディース香水。ボトルもクラシカルでありながらエレガントで、ジュエラーの意匠を感じられますね。

  • 香調:フローラル、ムスキー
  • トップノート…ベルガモット・オレンジブロッサム
  • ミドルノート…サンバック・ジャスミンティー・ブルガリアンローズ・ミモザ・イリス・バイオレット・コリアンダー
  • ラストノート…ムスク・ベチバー・チュベローズ

なんといっても圧巻はミドルノートのフローラル。ローズ・ミモザ・イリスといった花が豪華に重なり、まさにフローラルブーケという表現がふさわしい、優雅さを演出してくれます。ラストノートでも柔らかでまろやかな甘さが官能を引き出します。

上品で甘さもあるフローラルで、大人な女性を演出するのにちょうどいいですね。

オ パフメ オーデヴェール

記念すべきブルガリの第一弾の作品。日本の茶の湯の世界観に影響を受けてつくられたレディースです。この製品がヒットしたから今があると言えるわけですが、それが茶の湯の影響を受けているとは、なんとも日本との縁を感じますね。

  • 香調:フローラル、グリーンティー
  • トップノート…イタリアンベルガモット・チュニジアンビターオレンジ・スパニッシュオレンジブロッサム・セイロンカルダモン・ジャマイカンペッパー・ロシアンコリアンダー
  • ミドルノート…ブルガリアンローズ・エジプシャンジャスミン
  • ラストノート…グリーンティー・スモークウッド

茶の湯の静寂さと地中海の爽やかさを融合させた、とてもリフレッシュできる香り。グリーンティーの中に甘さやシトラスがありつつ、華やかなフローラル。

オ パフメ オーデヴェールの口コミ

何回もリピートしている、私のお気に入りのフレグランス。気分が落ち着く爽やかなお茶系の匂いで、外出時に付けるだけじゃなくて、家でゴロゴロしているときのルームフレグランス代わりにも使っています。

特に可愛らしいとか色気とかを出す系統のものじゃないけど、その反面万人受けすると思います。オフィスはもちろん、接客業の人が仕事中に付けていても問題ないと思います。上品な印象だから好感度もいいと思います。(30代女性)

オ パフメ オーデブラン

抹茶アイスを思わせるような甘みのあるレディース香水で、オーテヴェールよりもマイルドな雰囲気になっていますよ。

  • トップノート…ホワイトティー・アルテミシアリーフ
  • ミドルノート…アベルモスク・ホワイトペッパー
  • ラストノート…アンバーグリス・ムスク

ホワイトティーの爽やかさとホワイトペッパーのスパイシーさ。甘さも程よく男性にも使いやすいと評判です。持続時間は短いですが、その分香りが必要以上続くこともないので会社に付けていっても問題ないでしょう。

モン ジャスミン ノワール

2011年に発売され、「ジャスミン ノワール」のアレンジ版という位置づけです。

  • トップノート…ゴールデンセドラ・スズラン
  • ミドルノート…サンバックジャスミン・エンジェルウィングジャスミン
  • ラストノート…ムスクヌガディアン・ビブラートウッド

品がありながらもセクシーさもあるフェミニンなフレグランス。甘さは控えめなので苦手な女性におすすめですね。名前の通りジャスミンをしっかり感じられるので、ジャスミン好きの人はハマるかもしれません。

モン ジャスミン ノワール オー エキスキーズ

2012年に発売されたレディース香水。フローラル調でとても爽やか。「モン ジャスミン ノワール」の後継的存在。甘さ控えめなところは引き継いでいますので、フェミニンなものが苦手な人にはいいかもしれません。

  • 香調:フローラル、ウッディフレッシュ
  • トップノート…ピンクポメロ・フレッシュグリーンアーモンド
  • ミドルノート…グランディフローラムジャスミン・ホワイトティージャスミン
  • ラストノート…ホワイトムスク・ディライトフルウッズ

シトラスを感じさせるトップノートから、フローラルが広がるミドルノートへ。ラストノートはムスクやウッドが漂います。

甘さが強くない香りは男性にも好評。ジャスミン好きの男性にもぜひ使ってもらいたい製品ですね。

ローズ エッセンシャル ロゼ

ローズにパウダリーが混ざったレディース香水です。甘さも加わって若々しい可愛らしい印象を受けるローズフローラル。バラ好きにはおすすめですね。

  • トップノート…ベルガモット・オレンジ・ブラックベリー・バイオレット
  • ミドルノート…オスマンローズ・プレリュードローズ
  • ラストノート…パチュリ・ムスク・サンダルウッド

オレンジなどのフレッシュなトップノートから始まり、ミドルノートでは2つのローズが重なり合い奥深いフローラルを出してくれます。そして官能的な残り香のラストノートへと続いていきます。

上品なローズが濃厚に香り立ちます。バラ好きにはたまりませんが、強めの香りなので注意しないと自分で酔ったり周りにも不快感を与えてしまうかもしれませんね。適度に付ければ上品なバラを楽しめますよ。

ローズ ゴルデア

見た目も香りもまさに宝石。エレガントなローズフレグランスを閉じ込めたレディース香水。

  • 香調:フローラル、ローズ、ムスク
  • トップノート…ザクロ・ローズペダル・フルーティームスク
  • ミドルノート…ダマスクローズ・グランディフローラム・ジャスミン
  • ラストノート…センシュアルムスク・サンダルウッド・ホワイトインセンス

トップノートからローズを感じられるフルーティーフローラル。そしてミドルノートではダマスクローズやジャスミンで、魅惑的なフローラルへと変化します。ラストノートではウッディでパウダリーに。

ムスクがローズをうまく中和してくれるので重くならず、とても使いやすくなっていますよ。

スプレンディダ マグノリア センシュアル

2018年2月14日に発売された、スプレンディダシリーズの新作レディース香水です。マスター調香師はジャック・キャバリエ氏。

スプレンディダはイリス・ローズなどひとつの花にフォーカスを当ててきたシリーズですが、今回は貴重な花であるマグノリアにフォーカスを当ててきました。「春を告げる花」と言われているマグノリアを、立春が過ぎて春の準備をし始めるバレンタインデーに発売。

トップノートは果樹園をイメージしたフレグランスをネロリやマンダリンが演じてくれます。ミドルノートではマグノリアをメインとして、オレンジフラワーやジャスミンとともに優雅なフローラルに。ラストはパチュリ、ムスク、バニラが甘く優しく包み込んでくれます。

ボトルのカラーはパープルレッドで、力強く情熱的な印象を与えてくれますね。

まとめ

世界中から人気のあるブルガリの香水を、メンズ・レディースともに厳選して紹介しましたがいかがでしたか?

ジュエラーとして培われてきた創造性がフレグランスの分野にも生かされていて、エレガントで魅惑的なフレグランスがいくつも生み出されてきました。ですが敷居が高いことはなく、価格も安く提供されているので初心者にも使いやすいのがうれしいですね。

年齢や性別に関係なく使いやすく、メンズ・レディースの垣根を越えたユニセックスとして使えるものが多い印象です。彼氏や彼女が使っていて、いい匂いがしたので借りて使ってみたら自分も気に入り、一緒に使っているという人も少なくありません。

ブルガリの香水、まだ使ったことがない方は、ぜひその洗練された上質な香りを体験してみて下さい。

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