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メンズフェロモン香水を付ければ女からモテるなんて嘘!?なんかウサンクサイけど…

メンズフェロモン香水を付ければ女からモテるなんて嘘!?なんかウサンクサイけど…

「異性にモテたい!」 これは男女問わず人間が持つ願望ですよね。モテるために、身なりを整えたり、仕事を頑張ってお金を稼いだり、なにかしらの特技を身につけたり、といった努力を重ねます。

それでも恋愛はなかなかうまくいかないというのが実情…。

そして恋愛市場においては圧倒的に女性有利の時代。

男性の場合、美人・可愛い女性のように「全年代の男からウザいぐらいアプローチされる」「自分が好きになった人から必ず告白される」なんて超絶イージーなことはありえません。

やっと好きな女性ができても周りを見渡せば20人も30人もライバルがいるのは当たり前。その中から選ばれるのは至難の業。

生まれつき顔が良いイケメンや金持ちでもなければ、男としての何か特別な魅力がないと恋愛することさえままなりません。

そういったことからでしょうか、昔から一定の需要がある「フェロモン香水」。今回はそんなメンズフェロモン香水について記事にしてみました!

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フェロモン香水っていうウサンクサイ香水

「雑誌の広告でよく見かけるフェロモン香水…なんだか物凄くウサンクサイけど、ちょっと気になる…」そんな気持ちからか、興味を持っている男性は少なくないようです。

モテる女性からすれば「そんなのに頼ろうとしてること自体、マジ気持ち悪い」と思うかもしれませんが、それは勝者の理論。

容姿が良いという生まれつきイージー過ぎる恩恵を、さも当たり前のように受けて、全力で調子に乗っている中身のない女には男の切実さを理解できるはずがありません。敗者が成功を勝ち取るためには、泥臭くて地道な努力をしなければ現状を何も変えられないのです。

…とは言え、「フェロモン香水なんて使っても、モテるわけないじゃん」と思うのは当然。

しかしその一方で、特にイケメンというわけでもないのに多くの女性からアプローチを受けている人がいる。そんな光景を垣間見てしまうとフェロモン香水を信じてみたくもなりませんか?

上手く使えば最強の武器になる、それが分かっているのに剣を抜かない漢はいません!男の本能は遺伝子を残すために必至なのです(・ω・)

ちょっと想いが暴走して長くなってしまいましたが、今回は、そんなモテたい男に贈る、メンズの人気フェロモン香水を厳選して紹介していきます。まずはその前にフェロモンについての知識を把握しておきましょう。


ところでフェロモンってなんなの?

フェロモンは動物や昆虫が体内から出す分泌物質で、仲間を一つの場所に集めるためだったり、道標にするためだったりと、様々な目的で使われます。大雑把に言えば同じ生物内での伝達手段の物質と言えます。

その役割の中で一番大きな役割が「異性を自分のところに引き寄せる」というものです。例えば蛾のメスがフェロモンを出すことで、オスが数キロメートル先から誘われてくると言われています。

もともとヒトには動物のようなフェロモンはないと信じられてきました。ですが1987年デービッド・バーライナー博士によって、「(フェロモンは)ヒトにも存在する。そしてそれを感じ取る器官がある」ことが発見されています。これはアメリカの学術誌で正式に研究発表されています。

もしそんな物質を自分の意のままに纏うことができたら、世界が広がりそうな気がしますよね。そんな願望を叶えてくれるアイテムが「フェロモン香水」なのです。

メンズフェロモン香水って、付けると本当にモテるの?そんなの嘘でしょ!?

ちまたには「異性にモテる」ことに関しての情報が溢れすぎていて、なんだか胡散臭く感じてしまうことの方が多いのではないでしょうか。ヤラセなんじゃないかとか、もともとモテる人が実践してるだけなんじゃないかとか…。

実際のところどうなのかというと、マンガの主人公のようにたくさんの女の子がひっきりなしにやってくる、なんてことはないでしょう。というのも、人間には理性や感情があり、本能だけで生きているわけではありません。昆虫のように単純な生物ではないので、「フェロモン香水を使っただけで、劇的にモテる」なんてことはさすがに期待できません

だからといって「意味がない」ことではありません。猫にまたたびみたいな劇的なわかりやすい反応がないだけであって、「香り」は相手に好感触を与えたり、どこか話しやすい気持ち・雰囲気を作りだす要素のひとつになります。

その証拠というわけではありませんが、脳科学の分野では嗅覚は他の五感(視覚・聴覚・味覚・触覚)に比べて、脳により直接的に強く印象付けられる(記憶される)ことが判明しています。

例えば昔の恋人が付けていた香水を嗅いだ途端、その時の良い思い出が甦り、恋しい気持ちになったりしませんか?また、フェロモン香水に使われる代表的な香料のひとつ「ムスク」の匂いを嗅いだら、何となく官能的な気分になったり、甘えたくなって心を許してしまうなんてこともあるようです。

このように、香りと印象・記憶は強く結び付きます。一緒にいる異性が「いい匂い」と感じたとすれば、その印象がその香りを放っている相手と強く結び付きます。その人にとって相手が好印象になるのは言うまでもありません。

ただ、匂いはあくまでモテるためのひとつの要素に過ぎません。モテる要素はルックスや性格、相性などもありますから、過度の期待はしすぎないようにしましょう。モテるためにやれることは全部やる気持ちで、フェロモン香水は自分の魅力を何割り増しかにしてくれるオプション的なものだと思ってください。

また、使ったことによって「今日のオレはイケる!」自信につながって積極的に行動できる・心に余裕が生まれることでより魅力的に映ることもあります。距離感が近くなりコミュニケーションがとりやすくなることで、より一歩「モテ」に近づけますね。

付け方は普通の香水と同じ

使い方は普通の香水と同じで、使用量は1~2プッシュを目安にして下さい。アルコールが揮発する時に一緒に香り成分が空中に放出されるので、付ける部位は腰や太ももの裏、背中などの体温が高いところがおすすめです。

一か所にたくさんよりは全体にまんべんなく広げ、ふんわりと香る程度に抑えるのが上手な付け方です。香りは持続時間が限られていますので、ここぞという時の直前や、2~3時間ごとに付け直すのが理想的です。

なお、「付ける量を多くすればするほどいい」というものではありませんので、付け過ぎには注意しましょう。キツい香りは逆に不快感を招くことも少なくありません。

まだ慣れてなくて付けすぎちゃうかも、と心配な人には練り香水タイプがおすすめ。自分の指に付けてから首筋などに塗るので、自分で調整しやすいです。香り自体も柔らかめ。容器も小さいので持ち運びも楽ですよ。

フェロモン香水を選ぶときのポイント

さて、フェロモン香水がどのようなものかわかってもらえましたでしょうか?それではここからは選び方のポイントを紹介したいと思います。

大きなポイントは2つ。それはズバリ香りと配合成分です。それぞれについてみていきましょう。

香りの有無

大きく分けると有香と無香の2種類があります。そのままではありますが、違いを簡単にいうと下のようになります。

  • 有香…普通の香水にフェロモン成分も含ませたもの
  • 無香…フェロモン成分だけを水・アルコールに溶かしたもの

たまに無香のものでもわずかに香りがする微香タイプがありますが、香水と言えるほど楽しめる強さではありません。ですが、逆に匂いが気になるほど強いものでもありません。

どちらの方が期待できる、というのは特にありません。付け方や使う人の好み・相性のほうが重要です。香水が苦手な人は無香タイプ、普段から使っている人は香りがあるタイプ、もしくは普段使っているものに無香タイプを併用するのが一般的です。香水初心者には練り香水タイプが使いやすいかも。

有香タイプの特徴

香り自体でも周りにいい印象を与えられるタイプです。ムスクなどで色気を感じさせるものや爽やか・フレッシュ系で清潔感を出すタイプが人気。個人的には後者がおすすめですが、上級者になれば状況に応じて使い分けたりもしています。

特に愛用している香水がない人は、自分自身を変えるという意味でもこのタイプを選ぶのがいいかと思います。一般的な香水よりも優しい匂いで使いやすいものが多いので、使ったことがない人でもやりすぎることはないと思います。

無香タイプの特徴

特に匂いがないので、今までの生活に変化を加えることなく使えます。上でも書いた通り、普段使っている香水と併せて使えますし、「フレグランスアイテムって苦手」という人でも使えます。

いきなり香水を使い始めることで「なに色気づいちゃってるの?」なんていわれることもないでしょう。周りの人に使っていることを気づかれたくない人は無香タイプを選ぶのが吉。

配合成分をチェック

ただいい匂いがするだけでは単なる香水と変わりません。重要なのはどのような香料が使われているかです。欲を言えばフェロモン成分が使われているもののほうが期待できます。

代表的な香料は、イランイランやムスク。他にも爽やかさや清潔感をアピールするためにレモンなどの柑橘系、清々しさ・リラックス感を出すためにグリーンティー系があると好感度が高めです。フェロモン成分で代表的なのは「オスモフェリン」や「アンドロステノール」です。

メンズにおすすめの最強フェロモン香水2選

ここからは、メンズフェロモン香水の中でも「最強クラス」のものを厳選して2つ紹介していきます。その根拠となる使用者の口コミ・体験談を併せて紹介していきますので、参考のひとつにしてもらえればと思います。

詳しいことはそれぞれの公式ページで確認してくださいね。

ソシア『ボディセンス』



「女性にモテる香り」のみを徹底追及して開発された男のブースター香水『ボディセンス』。フェロモン的な人工物を付け足すのではなく、男性の体にもともとある性フェロモン「アンドロスタジエノン」をサポートしてくれる、一風変わったタイプのアイテム。

独自の配合でできている成分「センスフィール」。これによってアンドロスタジエノンの働きがサポートされ、男性自身が持つもともとの魅力をさらに引き上げてくれます。

何かを付け足して魅力的に思われるようにするのではなく、自分自身に眠っているものを活かしてくれるわけです。個人的にはアンドロステノール配合タイプなどを付けるよりも、これを付けて自分を魅力的にするほうが、本当のモテにつながると思っています。

練り香水タイプなので成分のセンスフィールもしっかりと体に密着します。女性受けがいいムスクの香りで微香性。会社や学校にも問題なく付けて行ける強さです。

使い方はカンタン。指先に付けて手首の内側・首筋・耳の裏などに塗るだけです。持ち運びしやすいサイズだから付け直しにも便利。日常使いはもちろんのこと、合コンなどが始まる前に、こそっとトイレで付けてくることもできます。

Aさん(20代前半:男性)の体験談

あまり話をするのが得意ではないので、いいなと思った女性とも会話が弾まないことが今までに何度となくありました。学生時代も雑談をする程度のお友達で終わってしまいましたし、合コンに参加しても周りの友達のおかげで盛り上がることができただけで、一対一で盛り上げることができませんでした。

だから、そこから二人だけの付き合いに進める、なんていうことはとてもじゃないけどできませんでした。

自分はずっとこのままなのかなと思っていた時に、ネットでボディセンスの存在を知りました。胡散臭い気持ちは正直ありましたが、何もしなければこのままになってしまうので、藁にもすがる気持ちで購入しました。

微香性のいい匂いできつくもないので、初心者の僕でも使いやすそう。さっそく手首に塗って会社に行くようにしました。

ですが、周りからの反応は特に変化がなく、今まで通り。さすがに1日では反応はないかと思いましたが、一週間たっても何も変化がありません。

自分には合わないのかなとか、結局こういうものは意味がないんだとか思っていました。ですがある時女子社員に書類を手渡したときに、「あ、なんかいい匂い」って言ってもらえたんです。あれ?今までになかった反応だ!

それからでしょうか、他の女子社員からも匂いを誉めてもらえましたし、雑談も今までより自然につなげられるようになった気がします。周りの反応に変化が出るまで多少時間がかかるタイプなのかもしれませんね。

今までは同僚が相手であっても雑談がぎこちなかったのですが、今はもうスムーズにできるようになりました。

Bさん(20代後半:男性)の体験談

接客業をしているので、いろいろと身だしなみに気を使っています。服装や髪形はもちろん、スキンケアもしています。そしてそのうちのひとつが匂いです。でもきつめのフレグランスを使うとお客様に不快感を与えてしまうのでご法度。

ですが、誰にでも好かれるようなさりげないものだったら、きっと自分のことを、ひいてはお店のことを気に入ってくれるのでは?と思い、ちょうどいい強さのものがないか探していました。その時に「コレ、いいんじゃね?」って思ったのがボディセンスでした。

微香性のほんのり香るタイプだし、何といっても女性に好かれるというのが気に入りました。客層に女性が多いので好かれた方が良いと思ったからです。まぁ、純粋にモテたいっていう気持ちもありますけどね(笑)

付け始めてから1か月ころでしょうか。「おにいさん、いい匂いねぇ。」と、常連のお客様に唐突に褒められました。最初に褒められたのが中年女性なのはちょっと残念な気持ちもありましたが、褒められたのは素直に嬉しかったです。

その後、女子スタッフが数人近づいてきて「ほんとだ、いい匂い。」などと褒めてくれるじゃないですか。もしかしたら至近距離じゃないとわかってもらえないのかな?

&GINO(アンドジーノ)『プレミアムパフューム GINO STORIA』



女性が思わず振り向いてしまうフレグランス。女性が選んだ、男性につけてもらいたい香水ランキングでNo.1を獲得した実績のあるメンズ香水です。

メンズっぽいフレグランスではなく、女性の愛用者もいるユニセックスに近い系統です。女性の愛用者がいるのもまた、「女性が選んだ」ことを証明していますね。香りの構成は次のようになっています。

  • 香調:シトラス、フローラル、ムスク
  • トップノート…オレンジ・レモン・グリーンティー
  • ミドルノート…ジャスミン・イランイラン・ミュゲ
  • ラストノート…ウッディ・アンバー・ムスク

フレッシュで爽やかな印象を与えるトップノートから始まって、ミドルノートでは優しいフローラルが出てきます。ラストノートではウッディやムスクで落ち着きある懐が深い男を演出。

男性に求められる「爽やかさ」と「色気」の両方を兼ね備えたフレグランス。フェロモン成分こそ入っていないものの、女性が好む匂いを徹底的に調べつくした製品で、Amazonや楽天でもかなり高い評価を得ています。変な癖や嫌味っぽさがないから日常使いがしやすくなっているのも人気のポイント。

合コンなど女性と接する場面だけでなく、ビジネスシーンなど普段から活用していきましょう。きっと職場や営業先の女性からも好感度が上がりますよ。優しい強さなので初心者でも使いやすくなっています。香水デビューで何を使おうか迷っている人にもおすすめです。

ボトルが細長くてスタイリッシュなところも特徴。持ち運びしやすいサイズなので、スーツの内ポケットなどにも簡単に収納できます。合コン直前などに簡単に付け直せます。ボトルがチラッと見えた時も、カッコいい小道具のように映ります。

Cさん(20代後半:男性)の体験談

ハッキリ言って、こういう類のものは信用していませんでした。ところが友人がジーノストーリアを使い始めてから、なんかやけにテンション高いんですよね。お洒落になったというか、なんというか…。いい匂いがするのは、たしかにそうでした。やたら勧めてきたので、自分も試しに使ってみることに。

香水は今まで使ったことがなかったので、もっと強いにおいがするものだっていう思い込みがあったのですが、これに関しては爽やかなさりげない感じで、付け過ぎなければ周りにクサいと思われることはないんじゃないかな。

さっそく会社に付けて行ったところ、隣のデスクに座っている女子社員から、香水付けたんですか?って聞かれました。さっそく反応があってビックリです。

なんとなくですが会話も今までより弾むようになりました。使い続けたところ、離れたデスクの人からもいい匂いですねとか褒められるようになりました。

これだけで周りの反応が変わるなんて思いませんでした。

Dさん(30代前半:男性)の体験談

嫁がいる立場ですが、キャッチコピーに惹かれて買ってしまいました。届いた日にさっそく付けてみると、嫁の反応も上々。いい匂いだね~、とか、会社で気になる女子スタッフでもいるの~?なんて言ってきました。

浮気願望があるわけではありませんが、やっぱり女性からはモテたい。嫁の反応がいいってことは他の女性の反応もいいだろうと、期待して会社に付けて行きました。

ところが普段から仲良くしている女子スタッフからさえも特に何も言ってもらえず、ちょっと拍子抜け。まぁそれでも買ってしまったので最後まで使い切ろうと、めげずに使っていました。

そしてある時、女子社員の会話が聞こえてしまいました。そして「○○さんいい匂いだよね~」、その言葉が聞こえたのです!

心の中でガッツポーズ、その日はずっとニヤニヤしていたと思います(笑)デスクに戻ったら、何かいいことありました?なんて聞かれてしまったくらいですから。

この一件でリピートして使うことが決定、もう何回もリピートしています。

Eさん(20代後半:男性)の口コミ

働いている業界は女性が多いので、その人たちから好かれるのは仕事上とっても重要なことです。清潔にしているなんて言うのは当たり前で、さらにいい香りを付けて好感度を上げようとしているのは僕だけに限らずたくさんいます。

だからと言って適当に選んでしまっては、きつくなって逆に避けられたりするので、そうなったら付けない方がましです。

そこで僕が選んだのがこのジーノストーリア。爽やかで嫌味な感じもないので使いやすいという口コミ、そして女性ウケが良いという謳い文句が決め手です。

付けてみると確かに爽やかできつい印象はありません。会社に付けて行ってみると女性陣から「香水変えました?」と聞かれるだけでなく、男性社員からもフレッシュとか好青年な感じに変わったと褒めてもらえました。

持ち運びしやすいボトルなので、常に鞄の中にしまっておくことができます。そのおかげで、持続時間が短いのですが、付け直すにあたって大きいボトルを持ち運ばなくてもいいのがありがたい。営業先の会社に入る前に簡単に付けられるのでとっても便利です。

営業先の担当女子社員さんからも香りを誉めてもらえたので、作戦は成功です。結果、売り上げも多少ですが上がりました。今では僕のビジネスツールとしてなくてはならない存在になっています。

さいごに

今回はメンズフェロモン香水を紹介しました。「なんか胡散臭いな?」と否定して諦めることは簡単ですが、行動に移さないと現状は何も変わりません。

たしかにフェロモン香水だけでモテるのは難しいかもしれません。でも、これをきっかけにして自分に自信を持てれば、周りの反応が少なからず好転していくのではないでしょうか。

まずは女性から好感を持ってもらえるために基本的なこと、身だしなみを整える・清潔感を出すなどをした上で、プラスアルファでフェロモン香水を活用する。

これにより、心の余裕・自信を持った堂々とした立ち振舞いをできるようにしていきましょう。例え見た目に自信がなくても、雰囲気イケメンになれればそれだけで女性からの見え方は違ってきます。

きっかけは何であってもそこから自分自身の意識改革を始め、地道な努力を積み重ねることで成長していく。フェロモン香水がモテるための第一歩になれば良いかと思います。

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