アロマディフューザーは今これがおすすめ!タイプ別人気製品9選

アロマテラピーという言葉が一般的になってきた昨今、自宅でアロマを楽しんでいる人も多くいるのではないでしょうか。その時に必要なアイテムがアロマディフューザーです。

インテリアとしても申し分ない優れたデザインのものや、ロマンティックな灯りを出すものもあり、香りだけでなく見た目でも楽しませてくれるものも多くあります。

その一方で、香りを出す仕組みにもいくつも種類があって、何がどう違うのかよくわからないと悩んでいる人も多いのではないでしょうか。そういうことで、今回はアロマディフューザーの種類と特徴、そして今人気のおすすめ製品を紹介していきます。

アロマディフューザーの種類と特徴

アロマディフューザーは今これがおすすめ!タイプ別人気製品9選

一口にアロマディフューザーといっても数多くのタイプがあり、どれがいいのか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。分類のポイントは、「アロマオイルを水やお湯に混ぜて使うか原液で使うか」「どのような仕組みで香りを出すか」です。

混ぜて使うタイプは、混ぜる分濃度が薄く香りの広がりが弱い側面があります。強く出すぎないので、狭いスペースで使う場合はこちらがおすすめです。

原液を使うタイプは、原液なので香りも豊かで強く、広がりも強いです。香りのよさをしっかりと楽しみたい人におすすめです。広い部屋はもちろん、店舗やイベントスペースなどで香りを出したいときにもおすすめです。原液をそのまま使うのでオイル消費量は多くなります。

最近では原液を使うタイプの人気が上がってきていますが、慣れるまでは混ぜて使うタイプから始めることをおすすめします。ではまず、オイルを混ぜて使うタイプから紹介します。

アロマポット

オイルウォーマーと言われることもあります。今ほどアロマテラピーが定着する前までは主流だったタイプです。

カップやお皿に水やぬるま湯をいれ、そこにアロマオイルを数滴入れます。そしてキャンドルに火をともして下から加熱します。徐々に加熱されて揮発していき香り出てくる、という仕組みです。

香りが出るまで時間がかかること、火を使うことの危険性、水が蒸発しきったあとも空焚きしてしまう危険というデメリットがあります。小さなお子様やペットがいるご家庭ではリスクが高いでしょう。火をつけたまま眠ってしまうわけにもいきません。

ですが、ミツロウを入れてキャンドルの火で溶かしてクリームを作ったりすることもできるので、今でも一定数の人気があるタイプです。オリジナルコスメに興味がある人にはおすすめですが、やけどには気を付けてくださいね。

アロマランプ

アロマライトと言われることもあります。昔ながらのランタンのような形状のものが主流でしたが、最近はルームライトのような形状の製品が増えています。電球の熱でアロマオイルが入った水を温めて香りを出すものです。火を使わないので火事の心配もありません

インテリア性に優れたものが多く、またほのかな明るさが夜の部屋をロマンティックにしてくれることから一世風靡したタイプです。ですが最近は他のタイプにもインテリア性が優れたものが出て、明かりもLEDで七色に光るなど進化しているので、人気は押され気味です。

超音波式

今主流のタイプのひとつがこの「超音波式」です。水にアロマオイルを入れて、それを超音波でミストにして香りを拡散させます。火も使わず加熱するわけではないので危険性も少なく使いやすいタイプです。静音のものが多く、熱も出ないので子供がいても安心です。

世間にアロマテラピーが定着するのに一役買ったタイプと言えます。そのため初心者におすすめのタイプと言えます。

七色の光を出したりデザインも凝ったりしたものが多くインテリア性が高いものが多く発売されています。ミストを出すので加湿力も少なからずありますが、加湿器の代わりになるほどではありません。

大きさもそれほど大きくないので、普段はリビングに寝るときは寝室に、と持ち運びもしやすいです。

スチーム式

上の超音波式とは、ミストの出し方が「加熱してスチームを発生させる方式」に変わっただけで、他の特徴はほぼ同じと言えます。見た目の豊富さも同じくらい展開されています。

超音波式・スチーム式ともに加湿力があるので、加湿器代わりに使えるのかどうか悩んでしまう人が多いようです。どうせなら加湿器にアロマの機能が付いていたら嬉しいですよね。しかし、加湿器でも対応しているものがあり、何がどう違うのかわからない人が多くいるようです。

アロマ機能がメインなのか、加湿機能がメインなのかの見分け方については、下で改めて説明をします。

ここからは原液を使うタイプの紹介です。「オイルディフューザー」「エッセンシャルオイルディフューザー」と呼ばれることもあります。使用するオイルが「製品専用のもの」か「エッセンシャルオイルのみ」のタイプがほとんどとなります。

ドロップ式

ガラス容器の中にアロマオイルを入れます。内蔵されているポンプの力で気化させて部屋に香りを広げます。デザインが凝っているものも多くインテリアとしてもすぐれているものが多いですが、ガラス製なので取り扱いに注意する必要があります。

ネブライザー式

ネブライザーとは吸引機という意味です。エッセンシャルオイルが入ったボトルをそのまま設置して、機械によって吸い上げてポンプの力で微粒子にして部屋に香りを広げます。「振動噴霧式」と呼ばれることもあります。

オイルの入っているボトルを設置するだけ、水を加えたりする必要もないという手軽さから、初心者にも使いやすいおすすめのアロマディフューザーです。色々なデザインがあってインテリア性も優れている商品も多く出ています。

超音波式に次ぐ人気のタイプで、近年注目度が上がってきていますが、若干音が大きいのが難点です。ただその分、本格アロマが楽しめます。

他に難点があるとしたら、機械に設置できるボトルの大きさ・形状が制限されていることです。同梱されている空き瓶に購入したエッセンシャルオイルを移し替えて使うタイプがほとんどです。メーカーがアロマオイルも出しているのであれば、そのボトルのまま設置できるものもあります。

また別売りで「交換用のボトル&ノズル」を出しているメーカーもあります。別売りボトルがあれば、使い終わったボトルを一度しっかり洗ってから次のオイルを入れるという手間は省略できます。ですが、その一方で「専用オイルを使用してください」というタイプも少なからずあります。

気化式

毛細管式とも言います。シェアはそれほどではありませんが一定数の人気があるタイプです。毛細管現象を利用して、エッセンシャルオイルを不織布に吸い上げます。そこにファンで風を送って、自然気化を促進して、さらに香りを広げます。

リードディフューザーの進化版のような位置づけでしょうか。



アロマディフューザーは用途に応じてアロマ機能と加湿機能を見分けて選ぼう!

アロマディフューザーは用途に応じてアロマ機能と加湿機能を見分けて選ぼう!

超音波式・スチーム式を購入するにあたって気を付けなければいけないのが、「メイン機能がアロマなのか加湿なのか」です。

どちらがメインなのかを見分けるには、「加湿量」をチェックすることをおすすめします。一時間当たりの加湿量が「〇ml/h」という形で表記されています。小さい部屋用でも、この数値が200はないと機能は果たせません。

この数値が50前後だったらアロマ機能がメインで、200を越えているものだったら加湿器におまけされたものとみてほぼ間違いありません。もし記載がなかった場合は「加湿量が製品の重要な要素ではない=この製品は加湿器ではない」と言えます。

他のチェックポイントとして、水を入れる容量がリットル単位になっているものであれば、加湿器と言えるでしょう。

アロマディフューザーの加湿力では、せいぜい置いているテーブル付近しか効果ありません。使う環境にもよりますが、冬に部屋全体をと考えると能力不足です。

逆に加湿器のアロマ機能は本当におまけ程度です。「アロマケース付き」というタイプは加湿器だと思ってください。ディフューザーのように「あらかじめオイルを数滴入れた水を入れる」ではなく、「アロマもしてみたい気分の時にちょい足しする」程度の使い方になっているのです。

そういうことから、しっかり楽しみたい人には「アロマ対応加湿器」はおすすめできません。手間はかかってしまいますが、それぞれ別に用意することをおすすめします。

使用するアロマオイルについて

使用するアロマオイルについて

大きく分けて「エッセンシャルオイル」と「それ以外のオイル」とあります。エッセンシャルオイルは100%自然由来のもので、それ以外のものは合成香料が入っていたり溶剤で希釈したりしたものです。

原液を使うタイプは基本的にはエッセンシャルオイルを使ってください。またメーカーによっては専用のオイルを用意していて、それを使用するように指定されているものもあります。その機械にちょうど良い濃度にされているものなので、それ以外のものを使うと汚れの付着がひどくなり故障の可能性が高まってしまいます。

水に混ぜて使うタイプでは、どのアロマオイルでも大丈夫なものもありますが、最近はエッセンシャルオイル専用としているものが多く出てきています。エッセンシャルオイル以外だと不純物が含まれているので、やはり機械の中で詰まってしまったり、汚れの原因となったりします。

エッセンシャルオイルを使用しても定期的な清掃は必要ですが、それ以外だと不純物が多い分超音波部分などに汚れが付着しやすいので、清掃のサイクルを早めないといけません。

エッセンシャルオイルの方が香りの質もいいので、ディフューザーの種類を問わずエッセンシャルオイルをおすすめします。

ディフューザーの清掃

ディフューザーの清掃

アロマオイルによってプラスチックが劣化して汚れや故障の原因になることもあります。原液を使うタイプは触れる部分はガラスか陶器製のものになっていますが、水にオイルを混ぜるタイプはプラスチックのものがあります。原液を直接使わないので気にしすぎる必要はありませんが、定期的に清掃をするようにしてください。

エッセンシャルオイルは脂溶性なので水には溶けません。そのため水だけで洗い流すことはできません。中性洗剤で洗っても汚れは落ちますが、ドラッグストアで売っているエタノールを使用するとスムーズです。エタノールは無水でも消毒でも大丈夫です。ティッシュに付けて拭けば汚れが落ちます。

製品によって変わりますが、ものによってはエタノールを入れて濯ぎ運転をして内部の汚れを取ることができるものもあるようです。様々なタイプが出ているため、詳細はそれぞれの説明書で確認する必要があります。

おすすめの人気アロマディフューザー9選

定番となっている超音波式をメインに、人気の製品を紹介していきます。

Deik 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。ルームライトのようなデザイン。まさにSimple is the bestで、手軽に楽しめて、凝った機能やデザインは不要という人に人気です。また複雑でない分、初心者の方にもおすすめされる商品です。家のどこにおいても馴染めます。

電球のような暖色系のライトで温かみのある空間を演出してくれます。ライトオフもできるのでミストだけ起動させて眠りにつくこともできます。

ミストは連続噴霧と断続的にミストを出す間欠噴霧を選べます。水の容量は100mlと少なめですが、空焚き防止機能が付いていますので水が無くなれば自動的にオフになります。

HODGSON 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。ろうそくの形状をしていて、ろうそくの火の部分もしっかりと揺らめくようになっています。

インテリアとしても部屋に馴染みやすく、ろうそくを思わせる暖色系の灯りが癒し効果を倍増させてくれます。プレゼントや景品にもよく選ばれている人気の商品です。

持ち運びしやすいお手軽サイズ。高さ151mm、水の容量は120mlです。ライトOFF機能や2時間タイマーもあります。

作動音は35db。35dbは病室内くらいの大きさと言われているので、かなり静かです。水が少なくなったらランプが点滅したり自動的に止まったりと寝る時も安心。寝室でろうそくの灯りで癒されるのもいいですね。

Vacplus 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。デザインは木目調とホワイトの2種類があります。

ルームライトのようなデザインで小さめのサイズ。インテリアとも馴染みやすいです。七色変化のLEDライトで雰囲気作りもバッチリ。

水の容量は300mlで空焚き防止機能も付いています。噴霧量は強弱の2段階で動作音は35db以下と静音設計です。寝室でも邪魔になりませんね。

Anypro 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。ニンニクやタマネギ、あるいはドラクエのスライムを思わせる可愛らしい形状で、木目調の高級感ある模様。卓上加湿器としても使えて、プレゼントなどにもおすすめの商品です。

LEDライトで七色に光るイルミネーションも人気の理由です。光の明暗の調節も可能で作動音も静か。睡眠の妨げになりません。

タイマー設定は1時間、3時間、6時間の設定ができます。水の容量は300mlで、空焚き防止機能もあるので、連続運転にしてしまったまま眠っても安心です。

ZNT 超音波式 萌えニャンコ

水にオイルを加えたものを使う超音波式。白色のZNT-E201と、萌えニャンコのZNT-E202があります。特にニャンコ型が人気で、ネコ好きでなくても可愛いと思ってしまう愛らしいフォルムと顔。気に入った人は何匹も招き入れているくらいです。プレゼントにもおすすめされている製品です。

特筆すべき特徴は、シリコン製のその柔らかさ。ぷにぷにとつついて触って癒されている人も多くいます。

ライト機能は2種類で、通常の点灯と呼吸モードがあります。呼吸モードとは、弱い光と消灯ギリギリのほのかな明るさを、呼吸をするように繰り返すモードです。

タイマーは1時間と6時間の2種類。1時間はそのまま通常続運転で、6時間は30秒ごとに動作と停止を繰り返す運転です。時間制限なしに連続運転するタイプはありません。

水位を判断して空焚き防止する機能もしっかりついています。静音設計なのでお休みの時も安心ですね。

Aiopake 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。スタンダードな乳白色の円柱形タイプと、ツボのような形状のタイプ(2色展開)と木目調のまるみを帯びた形状のタイプ(2色展開)があります。

代表してスタンダードタイプの仕様紹介をさせて頂きますが、他のタイプは若干仕様が違うものがあるので注意してください。

ライト機能は七色自動変化・単色・消灯の3パターンです。明るさの調整も可能ですが、他のタイプでは調整できないものもあります。

タイマーは、10秒間隔のミスト断続的モード・2時間・4時間で、2時間と4時間は連続ミストになります。他のタイプでは断続モードはなく、時間も1時間・3時間・6時間と区切りが違うタイプがあります。

ツボタイプだけに人体マイクロ波自動誘導」という機能があり、7分間人体を感知できなかったら自動的に噴霧を止める機能のことです。

水の容量はすべてのタイプが300mlで空焚き防止機能付き。作動音は35db前後で病室内くらいの静かさです。

スタンダードを基準として、よりインテリア性を求めるのであればツボタイプか木目調タイプを検討してみましょう。ただ木目調はライト部分が少ないのでライト機能重視の人にはおすすめできません。木目の見た目に癒しを求める人向きでしょう。

WERPOWER 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。木目調で、カーリングのストーンのような形状をしています。

この商品の人気のポイントが2つ、1つはリモコンがあること、もう1つは水の容量が550mlとかなり大容量のところ。

リモコンがあることで、ベッドから出なくてもオン・オフの切り替え、ミストの強弱変更などができます。他社製品の2倍近く入る容量で長時間連続使用できるので、就寝前に付けても朝まで加湿できます。もちろん空焚き防止の自動停止機能もついていますよ。

木目調の見た目もクオリティーが高く、インテリアとしても気に入っている人が多くいます。

LEDライトの機能は七色変化と単色の2つがあります。ミストの強弱、タイマー1時間・3時間・6時間設定、ミストの連続か断続かの設定もできます。

大きい分若干持ち運びは不便ですが、作動音も35dbと静かでリモコンもあることから、寝室で使いたい人におすすめです。

InnoMagi 超音波式

水にオイルを加えたものを使う超音波式。水筒のような形状で、ホワイトとピンクの2色展開です。

特筆すべき特徴は、何といってもその携帯性。本体重量は145gで電源はUSBから取れます。その分水の容量は230mlと少な目になりますが、しっかりと閉めれば360°どの角度でも水漏れしません。

本格的な加湿器に比べれば加湿能力はありませんが、自分のデスク周りだけを考えるならばこれで充分、オフィスや出張先にも持っていけます。静音なので周りの人の邪魔になりません。

USB電源なので車で使うこともできます。車内の嫌な臭いをどうにかしたいという場合にも活躍してくれる逸品です。

小回りが利く大きさなので、家族単位ではなく個人単位でちょっとしたアロマや加湿を考えている人にはおすすめの商品と言えるでしょう。

七色変化のLEDライトで、運転モードは連続モードと間欠モード。満水状態の連続モードで約4時間の運転になります。もちろん空焚き防止機能付きです。

ENERG ネブライザー式

こちらはamazonベストセラーのアロマディフューザー。オイルの原液を直接使う本格タイプです。オイルのボトルをセットするだけで使える、ネブライザー式。簡単で使いやすく、空気の広がりもいいのでとても人気のアイテムです。

セットするボトルは直径1.5cmとなっています。ボトルは3つ付属していますが、セットできるサイズのボトルだったら付属ボトルに入れ替えることなく使用できます。

有効範囲(香りを広げられる面積)は100m2まで対応しています。家庭においては玄関からリビングと広い部屋にも対応できますし、業務用としても小売店やヨガ教室などで幅広く対応してくれます。

タイマー設定に関しては以下の通り。

  • 運転時間は30分・60分・120分・連続使用の4つ
  • 噴霧オンは5秒・10秒・30秒・60秒の4つ
  • 噴霧オフは5秒・10秒・30秒・60秒の4つ

となっています。組み合わせは4×4×4で64通り。

原液を使うタイプは香りが強く出て広がりも大きいので、水に混ぜる超音波式のように「2時間噴霧し続ける」ということはできません。そのためこのように噴霧のオン/オフがあるものがほとんどです。

「運転時間60分・オン5秒・オフ10秒」という設定の場合、5秒噴霧して10秒ストップ、また5秒噴霧して10秒ストップ、これを60分間繰り返すと電源オフになる」となります。

狭いスペースではオン時間を短め、オフ時間を長めにしましょう。原液タイプを使ったことがない人には思ったより強い香りを感じるケースもあるので、はじめはオン5秒オフ60秒から慣らしていくのがいいでしょう。

動作音は60db前後で若干大きめなので、自宅全体やリビングなどの広いスペースで使うのがおすすめの製品ですね。

さいごに

今回はアロマディフューザーの説明と今人気のおすすめ製品を紹介しました。

様々なタイプのディフューザーがありますが、超音波式が一番人気のシリーズで、最近ネブライザー式もシェアを広げてきたというところでしょうか。他のタイプも、既に使い慣れていてこだわりがある本格派な人には一定の人気があります。

まだ慣れていない人は超音波式から始めて、使い慣れた後にもっと濃厚な香りを楽しみたい人はネブライザー式を試してみるのがよいでしょう。芳香剤やリードディフューザーと違って電源のオン/オフができるので、自分の好きなタイミングで香りを楽しむことができます。使い方も簡単ですし、基本自宅での使用なので香水のように香害などを気にすることなく使えます。

アロマディフューザーを使って、自分のペースで自分のための充実したアロマライフを送ってみましょう!

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